加賀アミューズメントトピックス

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『GRID AIR HOCKEY』が「第11 回キッズデザイン賞」を受賞
『GRID AIR HOCKEY(グリッドエアホッケー)』が「第11 回キッズデザイン賞」を受賞しました。

GRID AIR HOCKEY

GRID AIR HOCKEY(グリッドエアホッケー)概要

盤面の「方眼」をガイドに「ブロック」を自由に配置しステージを作成し、個性の異なる「スマッシャー」から好きなものを選んで対戦します。その組み合わせの多様性により、遊びの拡張性と自由度を獲得した、戦略性と身体性の両方が要求される知育ゲームです。

GRID AIR HOCKEYは株式会社イオンファンタジーが運営するアミューズメント施設「モーリーファンタジー」「PALO」の全国50 店舗において遊戯が可能です。

GRID AIR HOCKEY製品サイト(設置店)
https://www.fantasy.co.jp/gah/

キッズデザイン賞とは?

子どもへの配慮、子ども目線を持った良質な製品・空間・サービス・プログラム・調査研究活動などを幅広く顕彰する制度です。「子どもが安全に暮らす」「子どもが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という3つのデザインミッションを実現するため、優れたものを選び、広く社会へ伝えることを目的としています。

キッズデザイン協議会とは?

キッズデザイン協議会は、次世代を担う子どもたちの安全・安心の向上と、健やかな成長発達につながる社会環境の創出のために、さまざまな企業・団体が業種を超えて集い合うNPOです。

KIDS DESIGN AWARD2017

KIDS DESIGN AWARD2017の詳細資料はコチラ

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